贈る言葉 山口

 2013-03-31
どうも! いよいよ最後の日記となりました。

この大学四年間はあっという間でもう後2日したら社会人となるのがまだ実感がわきません。それだけ時間がたつのが早く濃い時間を過ごせたのもこの部活があってこそです。 本当にありがとうございました。

さて、タイトルの通り贈る言葉ということなので僕から陸上競技部にメッセージを送りたいと思います。

12へ
僕があまり部活に行けなかったこともあってあまり一人ひとりと話す機会がなかったから詳しくは言えないけどみんな陸上が大好きで本当に速くなりたい人ばかりなので練習も手を抜かずやる姿を見て頼もしさを感じました。ケガだけには気を付けて頑張ってください。また二年生になり後輩もできます。後輩の面倒もしっかり見てください。


11へ
いよいよ幹部学年として部を支える立場となります。主将を中心に自分達の望んだ部を作ってください。今の部活は裕太郎を中心にまとまった部になっているので安心して卒業することができます。選手との両立やさまざまな苦労はありますがその時こそ一人で全て解決しようとしないで仲間と一緒になって乗り越えて下さい。この経験はいつか必ず役に立ちます。


10へ
僕たちの初めての後輩ということでどんな子が来るか楽しみにしていたのを覚えています。そんな10もいよいよ最終学年となり、大学四年間の集大成をみせる時が来ました。今度こそ上南戦で勝利して神谷を胴上げしてください。また、自分達が満足して部活を終わらせることができることを祈ってます。

後、余談ですが最後の夏合宿は参加するべきです。 (僕はすごく参加したかったので…)


09へ
09には何を言えばいいか分からない。でもこれだけは言わせて下さい。 ありがとう。このありがとうには仲間たちに出会えたことに、苦楽を共に過ごすことができたことに感謝します。特に僕が主将の時には本当に迷惑を掛けました。一時は限界まで追い込まれていましたが09の支えがあって僕は乗りきることができました。みんなと過ごした四年間は一生忘れません。いくつになっても忘れません。本当にありがとう。


最後に……これから君たちはこの陸上競技部でさまざまな経験をします。自己ベストを更新することができた、表彰台に上ることができたなどいいことばかりではありません。ケガをして練習にすることができない、十分に練習を積んだはずなのに記録を伸ばすことができない、なぜ、自分が伸びないのか分からずに苛立つこともあります。

そんな時こそこの2つを忘れないで下さい。これはどんな人でもできるし、持つことができる権利です。それは諦めないこと、努力し続けることです。この2つがあれば君たちはずっと成長することができます。逆にどれか1つでも持つことを捨ててしまったら君たちは成長を止めたことと同じです。自分に妥協し、自分自身を成長する機会を潰すことになります。それだけは絶対にしないで下さい。君たちの周りには自分自身を成長する機会を与えてくれるものがたくさんあります。自分自身を否定しないでどんどん新しい可能性に挑戦し続けててください。


これが僕が君たちに贈る言葉です。これから大会シーズンが始まりますが可能な限り応援に行きたいと思います。また、練習にも参加できたらいいなと思います。その時は暖かく迎えて下さい。

これで終わりにします。次は09の人で書ける人から書いてってください。


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最後の言葉 くわはら

 2013-03-30
もときありがとう。
ついに陸部ログに書き残せるのも最終回となりました。

くわはらです。

卒業式からはや10日もたったと思うと「光陰矢のごとし」というように一日一日が本当に早く感じます。
春休みも残すとことあと2日であります。
学生のうちにやりたいことやらせてもらったにも関わらず、あれもしたい。これもしたい。
どうしてもそう思ってしまいます。まだまだ学生でいたいです。現役がうらやましい!

現役生のみんなには興味の持ったことに対しては、自分の視野を広げる意味でも積極的に取り組んでもらいたいと思います。
僕は誘われたことに関しては何でも飛び込んでみる、イエスマンの姿勢で多くのことを経験できた反面、多くの失敗もしてきました。
それはそれでいい思い出です。

そんなこんなでTKに誘われて入部した陸上競技部ですが、入部してよかったです。
みんなと走ることができてよかった。
よかったと一言で表現してしまうのがもったいないくらい。
語彙力のない自分が悔しいです。

個人での陸上では反省点は数多くあります。
当時は一生懸命に練習に取り組んでいたつもりであっても、どこか妥協が多かった。
「これでいいや」の積み重ね。だからこそ結果にも反映されなかった。
後輩のみんなは僕を反面教師にしてください。ただ今の陸上部は心配する必要はないと感じています。

ゆうたろうを中心として意識した体の動きを心掛けている短距離や競争が激しく油断できない中長距離、部員みんなが緊張感を持って練習に取り組んでいる姿を見てそう感じています。
今シーズンみんながどこまで記録を伸ばせるのか、楽しみです。



入部してから今の今まで振り返ってみると、南山の陸上部では普通の大学生をしていたら間違いなく経験することがなかったことを経験してきました。


寝食を共にし、苦しい練習を円陣組んで気合と根性で乗り切った合宿
南山のプライドを背負って出場した上南戦
09のノリでやったぐだぐだな企画や本気の遊び。
そのなかでも僕は、苦楽を共にした本物の仲間に巡り合えたことがなにごとにも変えられない財産となりました
ってくさいセリフはいときます。最後なんでね^^



ただただ皆様には感謝します。

特に09!
もときとりみちゃんは短距離ブロックで一緒に練習してくれてありがとう。
練習に対する我がままばかりで疲れたでしょう?迷惑かけたね、でもありがとうねー

やらは迷惑かけっぱなしだったねー。うーん。ごめん!

たつしはTFの仕事手伝ってくれてありがとう本当に助かったよ!

むちゃぶりと数々の暴言許してね、みやちゃん!

TKは学部と部活でお世話になりました。
勘違いしている後輩もいるかもしれんけど、普段あんな絡み方だけどTKとはそこそこ仲良しです(笑)

みさきのフットワークの軽さうらやましかったなーいつも驚かされるばかり見習おっと!

後輩のみんな
いつも面倒で、うざい絡み方してごめんね!特にナリケンと宿谷!
みんなからの寄せ書き読ませていただきました!言わずもがなでみんなには伝わってるとは思うけど、僕から言いたいのは部をもっと盛り上げていこうってことです。そこんところはゆうたろうと山口恭平とかとだいを中心に更に活気のある部活になるように期待しています。
部活に元気があればあるほど、多くの新入生がきて強い部になると思います。


これから新入生になる13生
みんな目標に向かって真剣に練習に取り組んでいる一方で、上下関係を感じさせないくらい先輩と後輩は仲良しです。最高の仲間を作りたければ南山の陸上部に来てみてください。4年間、後悔しない大学生活を過ごせます!
未経験者ももちろん大歓迎です!


そろそろ終わりにします。

ブログ書いていて思ったことは、なんだかんだで陸上競技が好きだったんだなーとかんじました!


社会人になっても、まだまだ名残惜しいので休みの日にはグラウンドに足を運びたいと思います。
仕事でしんどいときがあってもグラウンドに行けばみんなに会える!
そんな場所があるって本当に幸せなことだと思います。
みんなと走って、話して、声出して、多くのエネルギーをもらいにいこう!
それだけで仕事のことなんて吹っ飛びそうな気がするぜ!

期待と不安とが入り乱れている現在ですが、頑張って社会に貢献しようと思います。

またいつか走りましょう!


つぎは書ける人が書いちゃいましょう!
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四年間、ありがとうございました。  齋藤

 2013-03-28
くわちゃんがちょっと忙しいということなので、代打で書かせていただきます。


先日は僕たち09のためにとってもすてきな会を開いていただきありがとうございました(^-^)
また、お忙しい中駆けつけていただいた監督やたくさんのOB・OGの方々も本当にありがとうございました。


早いもので、僕たち09も卒業です(T_T)
期待に胸を膨らませながら、南山大学陸上競技部に入部したのが、昨日のことのように思い出されますね。


南山大学での四年間を思い返してみると…
うーん、部活のことしか思い出せません(笑)
いやーほとんど毎日走ってましたねー
いったい四年間でどれだけの距離を走ったんでしょうか!?
日本一周くらいは走った気がします!!



これまで何度も書いてきた陸上部のブログ。
そんなブログの最後は僕からみんなへ感謝の気持ちを込めてメッセージを送りたいと思います。

12へ

たった一年間の付き合いだっけど、暇な09と仲良くしてくれてありがとう(^-^)v
まだ三年間も学生生活を送れるなんてうらやましい限りです(笑)

これから先の人生においても、陸上に真剣に向き合うことができるのは“今だけ”だと思います。
同じ志を持つ多くの仲間がいて、走れる環境が揃ってるってことは本当に素晴らしいことです。
こういう環境を大切に、謙虚な姿勢で頑張ってください!

みんなには無限の可能性が広がっています。
努力を積み重ねれば、何にだってなれる。どこへだっていける!

陸上が好きという気持ちをいつまでも忘れずに。
自分の信じた道を“全力”で走り続けてください!!


11へ

いよいよ幹部学年として部を運営していく立場になりました。
昔から幹部について心配されていた11だけど、そんな心配は無用ですね!
しっかり部を運営している姿を見て、大丈夫だと確信しました。
特に、11で旅行に行ったと聞いて、お兄さんは嬉しくて泣きそうです(笑)

これから先、辛いことや悩むこともたくさんあることでしょう。
迷ったっていいんです。でも、決して一人で抱え込まないでください!
辛い、苦しいときは周りのみんなを頼ればいいんです!
きっと支えてくれる。きっと力になってくれる。

人は困難を乗り越えていくたびに、強くなれるもの。
主将ゆうたろうを中心に、11は11らしく、11のカラーを全面に出して、様々な困難を乗り越えていってください!そして、強く成長していってください!

もときチルドレンとして、一年生のときからその成長を見守ってきたみんなの活躍を、心から願ってます。
来シーズン、南山旋風を巻き起こしてくれ!!


10へ

競技の面でも、部の運営の面でも、本当に頼りにしてました。周りの人に気配りのできる人の多い、やさしい10は部には欠かせない大きな存在です。
この一年間、09が部活で自由に、好き勝手やれたのは、10のおかげです。ありがとう!!

今は就活で大変だと思うけど、ストレス発散のためにもぜひ部活にいってくださいね(^-^)
みんなの顔を見るだけでも違うと思うし、辛いのはひとりじゃない。みんながいるから、頑張ろうってきっと思えると思います!
来シーズンは学生最後のシーズンです。全ての試合やイベントが最後となってしまうので、悔いの残らないように、一日一日を大切に過ごしてください。

特に、最後の上南戦はみんなで勝利を勝ち取って、主将の神谷を胴上げしてあげてください!!
僕は、上南戦で力になれず、我らが主将のやらさんを胴上げしてあげられなかったことが、本当に本当に悔しかったので(´;ω;`)
チーム全員の力を結集させて、上智に勝利してくれることを期待しています!!


先輩方へ

先輩方の存在は、僕には欠かすことができません。
陸上を心から楽しみ、「いけいけどんどん!」の精神で、走り続ける姿にいつも心動かされてていました。
一年生のときから、尊敬する先輩方の下で、陸上競技に打ち込めたことが、僕の誇りです。
本当にたくさんのことを学ばせていただきました。ありがとうございました!


これからは、変態社会人アスリート(笑)の集まりである南山ACとして一緒に走れることが楽しみでしょうがありません。
自分で言うのもなんですが、僕も筋金入りの陸上バカ(笑)
まだまだ僕の陸上に対する熱が消えることはありません!!

自己ベストを出すために!
現役を倒すために!
やってやりましょう!!


最後に09へ

四年間、ありがとう!!
自由で、テキトー。だけど、みんなとっても優しい09(*´∇`*)
う~ん、なんだろう~みんなと一緒にいる時間が一番落ち着くし、ただただ楽しかった。

みんな大好きです!!
もう一度言います。大好きです(笑)

僕は09のみんなには、とっても迷惑をかけてきました。怪我のときも、幹部のときも、みんなに甘えてばかり。でも、そんな僕をみんなはいつも優しく受け止めてくれたね。
09だったから、僕はいろんな愚痴や弱音を吐くことができて、自分のダメなところを素直に出すことができたんだと思います。
そして、みんながいたから、陸上に真剣に向き合うことができたんだと思います。



あの怪我を乗り越えていくなかで…僕は気づいたんです。

僕はひとりではここまで来ることはできなかった。
どんなときも支えてくれる仲間がいたから、みんながいたから。
僕は走り続けてこれたんだ。

みんなに出会えて、本当によかった。
本当にありがとう。


これからは、これまでのようには会えなくなっちゃうけど、絶対またみんなで集まろうね(^O^)中京土曜の帰りは、港のもとき家集合で(笑)



南山大学陸上競技部で過ごした日々は、僕にとってかけがえのない“宝物”です。


みんながいたから、大好きな陸上競技が、もっともっと好きになりました。
そして、これからも走り続けていこうと思えました。


結局たいした成績を残すことはできませんでしたが、ひたすら“まっすぐ”走り続けた四年間に後悔はありません。
辛くて、苦しいことのほうが多い陸上競技だけど、それ以上の“幸せ”がありました。

四年間、本当にありがとうございました!!
僕は、本当に幸せでした。

またグラウンドや競技場でみんなと会えるのを楽しみにしてます(^-^)v
同じトラックの今度からは違うレーンで!
最大のライバルとして、これからも全力で走り続けるので!


長々と書いてしまってすみません。
次は、本来の順番のくわちゃん、そして、僕からはみさきに回します。
他の人もどんどん書いて最後のリレーを回そうねー
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南山陸上部の皆さんへ /今泉たつし

 2013-03-26
南山大学陸上部の皆さんには、とても感謝しています。
大学3年生から入部した僕に対して、
09の皆さんは、優しくその仲間に入れてくれました。
10の皆さんは、後から入部した僕も先輩と呼んでくれました。
また11生とは、僕は一緒に入部したので同期みたいに思ってます。
12の皆さんは、僕に齢の差を感じさせてくれました。
カラオケで朝まで歌い続けることは、僕にはもう出来ません。

僕は南山陸上部に入部して本当によかったと思っています。
今振り返った時に南山陸上部に所属していた思い出が一番輝いてます。

人生は行動によって、大きく変わるのだと学びました。
あの時僕が選択したこの道は、今では正しかったと思えます。

在校生の皆さんも、学生のうちに色々経験して下さい。

どうか健康に気をつけて。


09リレーはこないだの送別会の順かな?
じゃ次は 桑ちゃんに回します。よろしくお願い申し上げます。
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最後のリレー

 2013-03-24
ゆーたろスタートの合図をきってくれてありがとう^^

ここから09によるブログリレーです!3月31日までに全員に回るといいな!

それでは一番バッターとして中長距離の松下孝洋が書かせていただきます。

まずは大学生活。

みんなにリア充と言われた大学生活が終わってしまうことを毎日泣きそうになりながらカウントダウンしてます。

個人的には大学生活は思いつくことはすべてやりきったと。
でも、もう少しだけできたかなと。
後悔があるなら瀬戸での部活動がいい形に実現できず迷惑をかけたこと。

一人暮らしで毎日お弁当作って、教職含めたら160単位以上の授業を瀬戸キャンパスで受けて、バイトして・・
それでも自分の思ってた大学生らしいことも正直したかった。

例えば、留学や学生旅行や学生団体の立ち上げ、インカレサークルでの交流。


大学生において「自分の時間」をどこに割くかは人それぞれかもしれない。

ってそんなことは言い訳かもしれないし、きっと本気で陸上に捧げている人から見たら同じ場所(部活)にいるのはふさわしくないのかもしれない。

このことはずっと思っていたから本気でがんばっている人に後ろめたく思うこともあった。

でも自分のなかで陸上は大好きだったし、一度逃げてしまった辛い過去があるから絶対に逃げたくなかった。

自分のなかでの理想の大学生と陸上競技がずっと葛藤し続けた4年間でした。

だからこそ、自分の同期の仲間が後輩が今一番やりたいことがあるなら背中を押して応援してする。
それをやりきって部活に戻ってきたら全力で迎えいれる。


これからの後輩たちもそれぐらい大きな気持ちと理解をできるならして欲しいな。
きっと陸上部が好きで走るのも大好きだけど迷っている子がそれで救われると思う。


そしてあの日壇上に上がった時にまれにみる緊張のためみんなに言えなかったことについて。


自分は甘えと好奇心のままに4年間で本当に迷惑をかけた人が多かったです。
でも、そんな自分に4年間南山陸上競技部の居場所をくれた人たちに本当に感謝してます。
そのおかげで最後まで陸上とこの部活を好きでいれました。

そして今後もよろしくお願いします!!


それではあとは部活や陸上のことでこないだ話せなかったことを中心に徒然と

まずは「中長距離」
最近また入部希望者が増えてどんどん駅伝争いを含めて盛り上がってきていて見ていて羨ましいし期待してます。
ただ強くなるためにはかなり体はボロボロになっていきます。

前にも言いましたが大学の駅伝メニューは3食しっかり食べて寝るだけでは回復が間に合わないぐらいダメージを受けてます。
まして、3食としっかりした睡眠をとっている大学生が少ない現状で練習してたら自己ベストや速くなる前に当然怪我します。

遅かれ早かれ今のままが続くなら、ほとんどの人が怪我や怪我でもないのに気持ちによって走れない現象が避けられないと思っています。

練習メニューだけ高校生からレベルアップしても自分の取り巻く競技環境の「準備」が高校生の時と変わらないなら本当の競技力の向上には繋がらない、または、底をうってしまいます。

このことは中長距離を見ていて個人的にずっと感じていたことなので改めて書かせてもらいました。

ここ数年駅伝を目指すチームはわきあいあいとして雰囲気は良いです。
それはこれからも大切にして欲しいですが、競技力に対しての意識の高さや気をつけることはまだ多いはずです。

もう自分がこのチームで走ることがなく、今後が大きく期待できるからこそ駅伝チームは仲間うちでも真剣に向き合って戦っていって欲しい。

そして新4年の二人がこの駅伝チームにどう関わっていくのかも個人的にはとても楽しみです(笑)
自分は宮崎と4年の最後まで走れたことが本当に幸せだったし、陸上部入って一番良かったことだった!
ここで改めて御礼しておきます、宮崎ありがとう。



きっとこれからの09がもっと感動的でいいことを書いてくれはずなのでこれで終わりにします^^

次はたっちゃんかな!でも書くことができる人がいたらどんどん書いて!!

それでは4年間ありがとう。
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