もうすぐ春/横井

 2018-02-14
こんにちは。今日で二月も真ん中の日です。時間の経つスピードに驚かされますが、それと同時に春らしいあたたかさを心待ちにしています。

一、二年生の皆さん涙汗合宿お疲れ様でした。皆さんの頑張る姿は眩しかったです。
と同時に私は四年生にまた近づきました。最後のシーズンです。目標をまだ達成出来ていないので、それに向かって頑張っていきたいと思います。

一年生や二年生のとき、私は部活に貢献できてるのかなと思ったりしていました。部活にいて活動している限り部活になにか返していかなければと考えていたからです。それなのに私は他の部員みたいに部活を盛り上げたり、正しい補強を誰かに教えたりできませんでした。
でも今はっきりと分かるのは、誰にでも部活において役割があるということです。時々後輩の子が頼ってくれたり、ほんの少しのことでも嬉しかったし、私はそれだけでも部活にいて良かったと思いました。
調子のいい選手にも怪我をしていて走れなくてもマネージャーでも必ず部活にいる意味があると思います。

まとまりのない文章となってしまいましたが、ここで終わりたいと思います。私は昨日インフルエンザになる夢を見たのでならないように気をつけます。みなさんも体調には気をつけてくださいね。


✳︎次は笑顔が素敵なこっしーに回します✳︎
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とあるファン(ド新規)の話 福永

 2018-02-08
かなり更新が遅れてしまい申し訳ありません。福永です。
気付けば春休みになりました。就職活動もぼちぼち始まり、スーツを着ることが多くなってきたなか、トレンチコートに着られてる感が拭えないことがちょっとした悩みです。


話は変わって最近好きになったアイドルグループがあるのですが、来年はライブ参戦するぞ!と意気込んだ次の日に解散発表がされるというなんともショッキングな出来事がつい先日ありました。
とはいっても5年間活動してきた中で私が彼女達の存在を知ったのは4年目からだったので、ファンと呼べるレベルではなかったかもしれません。

今年の1月から全国ツアーを行っていて、私が住んでいる愛知県に回ってきたのは1月の定期試験直前の土日でした。ライブ自体は定期的に行われていたため、「今はテストがあるし就活が落ち着いたら観に行こうかな」などと気楽に考え、結局今回のライブを見送りました。いま猛烈に後悔しています。たぶん永遠に解散しないアイドルグループなんてありません。いつか終わりは来ます。分かっていたのに私は心のどこかで、終わりなんてまだ遠い話だと思っていたのでしょう、全く彼女たちを応援する行動を起こすことなくサヨナラをする結果となってしまいました。

それと同時に、ふと自分は彼女たちに対してだけでなく、日々の生活でも「終わり」を意識して取り組めているのだろうか、と疑問を抱きました。たとえば部活なら、自分にとって最後のシーズンが迫ってきています。それはもちろん理解しているし引退もろもろを考える機会も増えました。だけどどこかで、大学や競技場で練習して、試合に出て、仲間と他愛のない話をしてお腹を抱えて笑う日々が終わってしまうのはまだずっと先のことだとのんびり構えている自分もいる気がしました。そこらへんの緊迫感の無さが競技にもたらすものは、モチベーションの低下といった自分にとってプラスにはならないものだと思うので、今一度気を引き締めてシーズンまでの練習に取り組みたいです。
あとは後悔しないように行きたい場所があったら行く、やりたいことがあったらすぐ実行するといった思い切りの良さを持ってもっとパワフルに残りの学生生活を過ごしていけたらいいな、と思います。

というわけで解散のショックからどうにか学べたことを見つけ出し、半ば無理やり受けた心のダメージを癒そうとしている福永の話でした。


次は、最近すてきなアクリルキーホルダーをリュックサックにつけている横井美恵さんに回したいと思います。
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スリッパ事件犯人の手記なるもの

 2018-02-03
寒いですね。とにかく寒い。1日のうちに「寒い」って何回行っただろうっていうくらい寒いです。やっぱりこの季節になると一般的に風邪やらインフルエンザが流行ってきますね。今年は予防接種を受けていないので、多少は心配ですが、予防接種を受けてもインフルエンザに感染するときは感染するし、別にいいかなって思ったりもします。
 一般的に風邪の季節って書いたけれど、うちの部活を見ていると一年中風邪の季節なのかなって思ったりもします。毎日LINEで誰かが「体調不良で欠席します」って送ってきます。なので、その都度「またかよー」ってちょっとストレスに感じて、こっちまで体調不良になりそうです(これは何感染っていうのかな?) 
 中には毎週のように体調不良になっている人もいるような気がする(気のせいならいいけれど)。さすがに毎週体調不良は選手としていかがなものかと。身体のケアをするように、体調管理は気を使うべきですよね。
 …かくいう僕も時には体調を崩すし、体調を崩してまで部活に来いとは言わないけれど、一度生活習慣を見直すべき人はいるんじゃないかって思います。
 一つアドバイスをしておくと、寒さと睡眠と食事に特に気を付けてみるといいかもしれません。Twitterか何かで読んだので信憑性は保証できませんが、割と支持している情報です。体調を崩しかけたら、ご飯をいっぱい食べて、マスクをして、暖かくしてぐっすりたくさん寝てください。くれぐれも電車で口を開けて寝ないように。

あとがき
 このまえ、ウエイトルームでとてもお美しい女性がいると思ったら、100㎏を持ち上げていた福永でした。というわけで福永にまわします。
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期末試験がっょい 野末

 2018-01-25
少し更新が遅れました。野末です。
最近面白いこともなければ面白いことを言う能力もないので輝の期待には答えられそうにありません。申し訳ない、、

さて、期末試験期間なので簡単に近況報告したいと思います。
今回テスト4科目とレポートが1科目ありなかでも民訴Bがレジュメ100ページ以上から出題になります。つらいです。
しかし、今回フル単なら四年生のとき楽になるので頑張りたいと思います。
テストが終わったら就活がいよいよ本格化します。
心配しかありませんが行きたい所があるので春休みの間にできることはやりたいですねぇ

わたしたちは今年がラストシーズンになります。
かつては楽しいことも辛いこともありました。
れんしゅうして来たことが無駄にならないように
まずは怪我とかぜには注意したいと思います。
しかし、時間がもう少ないのも事実です。
たぶんではなく絶対に記録出せるように限られた時間を全力で過ごします!

初めてケータイでの投稿なので少しお見苦しい点があるかもしれませんがご了承いただきたいと思います。テスト勉強して来ます。

つぎは加藤(ひ)に回したいと思います。熱い想いを語っていただければと思います。
よろしくぅ
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卒論 森

 2018-01-18
目次
はじめに
第1章 ブログ 〜炎上の先に〜
第2章 駅伝 〜ベラベラと話す男〜
第3章 忘年会 〜誰もいない奇跡〜
おわりに



はじめに

あけましておめでとうございます。
4年生の森です。4年生のこの時期になってまでブログ書くなんてうっとうしいかと思いますが、「森のブログをみんなが読みたがっとる」と小林良樹から言われ回ってきました。
彼は普段から色々と僕のせいにしてきます。「どんだけ体調不良になるんだよ」って森が言ってたよとか、「通院の時間ずらせよ」って森が言ってたよとか、別に俺が言ってたってことでいいけど。さて彼の卒論はいつになったら終わるのか。もう一週間しか期限ないですよ。
さて本論文では、僕が伝えたいことを3つの章に分けて書いていきます。尚、今回は僕の感じたことをオブラートに包んで描いた優しい作品となっているはずです。


第1章 ブログ 〜炎上の先に〜

前回のブログを書いてから良くも悪くも反響がありました。多くの人がブログを読んでいるのだと思いました。と同時に思っていることを容易に伝えられる媒体であるとも思いました。
ブログは、これから入部しようと考えている高校生や卒業されていったOB・OGの方々、そして何より現役生が読みます。なので後輩たちには、書いても書かなくてもどっちでもいいようなレベルの低い話だけを書くのではなく、部を良い方向に導くものとして活用していってほしいと思います。
(✳︎ただし喧嘩を売ったり、悪態を付く場と勘違いして攻撃的な文章にならないように注意して下さい。)


第2章 駅伝 〜ベラベラと話す男〜

男子は最下位、女子は出場しないという中長距離部員にとっては納得のいかない結果となったのではないでしょうか。僕もドライバーとして納得のいかない結果となりしたが、そんな話は置いときます。
駅伝は中長距離にとって最大の目標とする大会!っていう意識が全くないのかと言わんばかりの練習態度やんって思ってましたが、違ったみたいです。
忘年会の2次会で白石に熱い話をされました。彼と10秒以上言葉を交わしたのは、これが初めてかもしれないです。彼曰く、中長距離部員はそれぞれ駅伝に向けて熱い思いがあり、たくさん悩んでいたようです。正直、へぇ〜って思いました。熱い想いあるのに、あの練習態度?って思っちゃいました。
それでも白石は個人名を挙げながら中長距離部員が思っていることを、聞いてもないのにベラベラと話してくれました。僕の知らない中長距離がそこにはありました。それを聞けて僕は嬉しかったです。ありがとう白石。
それでも尚、なのにあの練習態度?って思っちゃいました。なんでこんな風に思っちゃうのか、僕が捻くれてるのかな〜とも思いましたが、少し違いました。最近では、短距離でもこんな風に感じちゃうことがあります。早く気づいて改善していってほしいです。


第3章 忘年会 〜誰もいない奇跡〜

12月27日に忘年会がありました。僕にとっては最後の忘年会だったので、多くの後輩たちと話をする予定でした。が驚いたことに、気づいたら僕の周りから人が居なくなっているのです。1テーブル6人座れるのに僕以外の5人はトイレにでも行ったのでしょうか。トイレで思い出しましたが、男子トイレのスリッパが行方不明でしたよね?そして皆さん誰かの靴をスリッパ代わりに使っていましたが、最初にその靴を持ってきたのは寛隆でした。そんな寛隆の横にはお酒を溢して泣いてる万代がいましたが、僕の靴下はそのお酒でビショビショでした。納得のいかない結果となりました。
後輩諸君!!追いコンという飲み会があります!僕と話せるのは、文句言えるのは、悪口言えるのは、そこが最後だと思います。なんでも受け入れます。僕の周りに誰も居なくなるというサプライズはもうお腹いっぱいなのでよろしくお願いします。本当に。


おわりに

まぁまだ色々と伝えたいこともありますが、15生(寛隆あたりに期待)が物申してくれると思うので、大人しくしておきます。
次で4年生ブログは最後とします。トリを飾るのはもちろんこの方、渡辺貴哉!と言いたいところですが、(卒論を提出したのに)研究が忙しいとかほざいてるので、小林良樹に回します。
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